講 演 会 (聴講料500円、友の会員は無料)

日時;2005年1月29日(土) 13:30〜15:00 (受付開始13:00)
会場;サンシャインシティ
文化会館5階 502号室
演題;「テル・マストゥーマ現地調査とペルシア時代の様相」(映像使用)
講師;古代オリエント博物館研究員・脇田重雄
   古代オリエント博物館非常勤研究員・和田久彦

2004年11月13日「コインが語るシルクロード」
        古代オリエント博物館研究員・津村眞輝子

2004年7月31日「シルクロードを駆けめぐる空想動物と神々のイメージ」
         東京文化財研究所主任研究官・勝木言一郎氏

2004年6月5日「バーミヤン石窟の仏教壁画」
         東京文化財研究所客員研究員・前田耕作氏

2004年4月10日「チンギス・ハンの墓はどこか?〜江上波夫の見果てぬ夢〜」
         新潟大学・白石典之氏

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2004年3月6-7日「第11回 西アジア発掘報告会-2003年度発掘調査の速報-」
        *プログラム等詳細は『第11回西アジア発掘調査報告会報告集』に収録

2004年2月14日「イタリア考古学界の新たな発見」
        スオル・オルソラ・ベニンカーザ大学(ナポリ)教授:ウンベルト・パッパラルド氏

2004年1月31日「アフガニスタン・バーミヤン遺跡の保存事業について」
        東京文化財研究所主任研究官・山内和也氏

2003年12月6日「古代オリエントのゲーム」
        遊戯史学会長・増川宏一氏

2003年8月2日「クメール人の「美」の哲学とアンコール・ワットの拓本」
       
上智大学アンコール遺跡国際調査団団長・石澤良昭先生

2003年5月10日「彫金技術からみた西アジアの印章と漢代の金印」
        工芸文化研究所長・鈴木 勉氏

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2003年3月27日「増上寺雅楽会メンバーによる雅楽入門」
         増上寺雅楽会・佐賀和章師(法音寺住職)

2003年3月22日「天平楽府メンバーによる正倉院復元楽器の試演」
         天平楽府音楽監督・劉宏軍氏

2003年3月1日「ササン朝の楽器とその東漸そして西漸」
        東京芸術大学音楽部教授・柘植元一氏(シルクロードの響き展監修者)

2002年12月7日「ハンコの誕生」
       
古代オリエント博物館研究員・石田恵子

2002年10月19日「海外調査報告:パルミラ」
        古代オリエント博物館研究員・宮下佐江子  

2002年8月10日「ツタンカーメンとその時代」
         写真家・仁田三夫氏

2002年6月22日「サウジアラビアを踏査して」
        国士舘大学イラク古代文化研究所教授・松本 健 氏

2002年4月20日「旧約聖書の背景としてのエジプトとカナン」共 催;聖書考古学資料館協力会
         テル・アビブ大学名誉教授・アンソン・F・レイニー博士(通訳:池田 潤)

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2002年3月30日「三彩陶器の出現と広がり」
         古代オリエント博物館調査係長・石田恵子

2002年1月19日「西アジア新石器時代の巨大集落を考える-テル・エル・ケルクの調査事例から-」
         筑波大学助教授・常木 晃 氏

2001年11月24日「地中海のめぐみ:オリーブとブドウ」
         古代オリエント博物館研究課長・脇田重雄

2001年9月29日「第5次ダルベルジン・テペ発掘調査の報告」
         古代オリエント博物館研究員・津村眞輝子

2001年7月14日「古代ガラスへの挑戦は、いかになされたか」
         パネラー:復元に挑戦した、ガラス作家9名

2001年6月17日「バーミヤーン大祠堂と大仏」
        
ハイデルベルク大学教授:ヨアヒムK・バウツェ博士

2001年5月12日「日本の前期旧石器の存否を考える」
        
東京大学考古学研究室・安斎正人 氏

2001年4月29日 展示解説;タンカの世界-チベット仏教美術展・田中公明 氏

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2001年3月31日「タンカの世界の見どころ」
        (財)東方研究会研究員(チベット仏教美術展監修)・田中公明 氏

2001年3月24日 展示解説;タンカの世界-チベット仏教美術展・田中公明 氏

2001年1月13日「イラク考古学の現況」
         古代オリエント博物館研究部長・堀 晄

2000年12月1日「インダス文明の解明--ハラッパ遺跡の調査(1986〜2000年)から」
         ハーバード大学教授:リチャード・H・メドウ博士

2000年10月21日「四季折々のシリア・ヨルダン:今の暮らし、昔の暮らし」
         古代オリエント博物館非常勤研究員:和田久彦 氏

2000年 9月30日「インダス文明 -美術工芸、象徴デザイン、技術を探る- 」
         ウイスコンシン大学教授:J・マーク・ケノイヤー博士(通訳:小磯 学)

2000年7月8日「アレクサンダー大王の後継者たち:前3-1世紀中央アジアのギリシア人王国」
        フランスアカデミー会員:ポール・ベルナール氏(通訳:田辺勝美)

2000年4月8日「シリア・タバーン遺跡の発掘調査(1997〜1999年)」
        国士舘大学イラク古代文化研究所・所長:大沼克彦 氏

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2000年2月5日「バビロンとボルシッパ遺跡の最新発掘成果について」
        イラク文化情報省・考古遺産・博物館担当顧問:
        ムアイヤッド・S・B・ダメルジ博士(通訳:大沼克彦)