インターネットによる
情報収集・活用の実際、近未来は・・
1.最新情報を得る
刻々と内容が変わるインターネット新聞、報道
朝日新聞
日本経済新聞
外国の例:CNN
・20分おきに自動的に変わる株価情報
Yahoo! FINANCE
天気予報
So−net 今日・明日の天気
WeatherEye(有料情報も!)
・小包・宅配便配達状況
郵便物追跡
西濃運輸
Footwork
トナミ運輸
岡山県貨物
*今のところ、最強業者はサービスをやっていない
2.こんな情報も、ホームページから得られる
郵便番号(新・旧)
郵便番号お探しマシーン
・本を探す
紀伊國屋書店インターネット仮想書店 BookWeb
・リコメンド・サービス
本をさがす Books.or.jp
・場所を探す
マピオン
ゼンリン住宅地図検索
・列車時刻
鉄道時刻表のリンク集
SDI(Selective Dissemination of Information=選択的情報提供)
の例
インターネットTVガイド
3.ホームページの検索・表示の方法
(1)URLを直接指定
Webサーバ一覧
(2)リンク情報(リンク集)をたどる
マスコミ リンク集
銀行・金融関連 リンク集
(3)検索エンジン利用
登録されたホームページのカテゴリー検索、キーワード検索
Yahoo! JAPAN
Yahoo! USA
(
4)全文検索エンジンの利用
任意の言葉の入った、ホームページが呼び出せる
この威力はすごい! 知らない単語、固有名詞での検索に大きな効果
ロボットがリンクをたどって、自動的に情報収集
goo
infoseek JAPAN
infoseek USA
InfoNavigator
NTT Directory
朝日新聞全文検索
*任意のテーマで、検索してみましょう
4.ホームページの利用、活用
インターネットは自分専用の巨大な図書館
特徴を十分にとらまえ、自分流の検索方法を確立しておく
ブックマークの有効活用
通常の図書館と違って、どんどん情報が新しく更新されていく
→ 情報の効率的入手 → その分、実地検証に時間をかける
ここに注意
なぜインターネットホームページはタダで見ることができるのか?
バナー(banner)広告の例
全部タダでは、新聞、雑誌、本が売れない! 見せてくれる限度が
すべてを信用してはいけない。眼力を養う
5.電子メールの有効活用
・ホームページ上のメールアドレスの利用
・距離を感じさせない
・考える仕事の邪魔をしない
・返信、グループ送信機能が便利
・メーリングリストで会話が弾む
・英語をしゃべらなくてもよい。じっくり文章を考えて送信すればよい
→ これからのビジネス社会、50歳以下の人はブラインド・タッチを習得すべき!
・無料配布メールの活用。特にリンクアドレスが有用
日経BP社・電子メール配信サービス申し込み
インターネットの本屋さん『まぐまぐ』
◎ 中小、中堅企業こそ、インターネットが安価で効率的、効果的な手段に
「うちは規模が小さいので、インターネットはまだまだ」
→ これは、まったく認識のミス!
○ 本格的に使うなら、やはり常時接続の専用線サービス!
6.研究会関連サイト、その他
無料で、ここまで情報提供!
ISO World
ISO−Japan
印象の強いインターネットショップの例。成功の秘訣が見える?!
アメリカ衣料:岸本屋
傘:心斎橋みや竹
時間に余裕が・・・・ 次から次へのネットサーフィン
World Birthday Web (WBW)
協力:
インターネットサロン OVAL O.P.
06-634-5700