●公共工事の計画・立案の基礎となる現状把握のためのデータを収集します。
2.道路交通量調査
3.道路境界点損失状況調査
4.水路敷分布調査(水の流れることの無くなった水路を探す)
5.駅前放置自転車分布調査
6.下水道管破損状況調査 →下水道管調査のページへ
7.樹木調査(学校・公園等の樹を移植する目的)
8.その他、地理情報システム用データ収集等
このような様々な種類の調査を行っています。
●デジタルマッピング・地理情報システムのご紹介
デジタルマッピングとは航空写真の地形情報から数値化された座標値、もしくは既存図面の実測 データを基にコンピュータ画面上に電子地図を展開することです。
 航空写真   台帳データ    開発用コンソール&ワークステーション
 官庁所有の台帳データ・航空写真・現地観測データ等を、スキャナー(画像読装置)やデジタイザー(座 標値読取装置)で読み込んでワークステーションからアクセスできる地図データベースに加工します。
 ベクタ型地図DB     下水道台帳検索システムの稼働状態
地図データベースができると、様々な情報を関連づけて各種目的に応じた図面や台帳を誰でも簡単に 、そして素早く閲覧することが出来るようになります。
何千枚もある下水台帳図の中から目的の図面を探し出すのは大変困難なため、 作業の簡略化と行政 サービスの向上を目的として作成されたシステムです。
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