たまにか書かせてもらいまっさ〜
駄文にお付き合いくださる酔狂なかたご覧ください。
毎度の事だが、黒猫の日は田舎発難波行きの電車に乗り込み、
途中で特急に乗り換え(タバコが吸いたい為だけに特急利用)
特急でビール2本飲み終わる頃に次は難波〜のアナウンス。
到着して予約せていた席に陣取るも、すぐに混んできたため
館さんの席に相席させて頂く。(フラミンゴさん席を空けたお礼は、
いりません、ウォッカ1杯サービスしていただければ・・・)
なんやかんやと話してるうちに真帆ママ登場!!1周年の挨拶後
山元サトシの登場。かなり緊張しているみたいでMCをはさむより
早くギターを弾きたそうで、でも3曲を堂々と歌い上げ(お疲れ様)
気がつくとTBFサポートの核弾頭ハッセ〜御大のセッティングが始まり
ベースの低音が会場中に響き渡る!黒猫のブルースと思いきや
前奏が長い・・・ここからが新しい試み。真帆さんの半生の朗読と
共に、曲を織り込んでゆく・・・
一人の女性の生き様、心安らぐ場所でさえ自ら離れ自分の道、
信念に向かって彷徨いながらすすんでゆく一人の女。
語るなんて易しい話でなく、吐き出される言葉に会場内も
黙々と聞きいってしまっていた。
歌と共に成長していく女は男を待っている自分「5D」と決別するかのように
黒いドレスから真紅のドレス、口紅に着替え、そして、より自分の意思を押し出すかのように凛とした表情で1点を見つめ続ける。
振り返る事なくステージ中央へ歩き出し「朝日のあたる家」をアカペラでしかも生声で歌い始めた。ワンフレーズ後、バンドメンバーの奏でる音が会場に響き始める・・・・歌い上げた真帆さんバンドメンバーがステージから消え、余韻を楽しむよりアンコールを期待する手拍子が鳴り響き、再度登場し、愛の音の演奏、歌が歌えると言う思いからか真帆さんの顔が微笑み、北森さんが足の怪我を忘れたかのように立ち上がり、サビのフレーズを奏でる・・
今回の黒猫はオリジナルが少なかったけど、曲数も大満足やし、90
分にも及ぶTBFのライブは圧巻やった。
会場にしてが流れ出しスクリーンには真帆さんと北森さんが!
してのプロモが流れ出した。もう大満足で無邪気な4人組み・・で
話している頃、今回もやってきましたラブハンター熱い肌「だから〜お願い〜ブル〜スを頂戴〜」と無意識に口ずさむ自分にびっくりする程ハマリ出してきたわけですが、前回とうってかわり、会場内での手拍子もあり大盛況。最後にもらった、ラブ熱ステッカ〜は携帯に貼らせてもらいました。
僕の中での楽しみであるMCハッセ〜のト〜クが無いのが残念やったな〜と思ってたら、ふら〜っと現れましたハッセ〜が!やっぱり始まりました中日ドラゴンズネタ。きっちりツボにはまって笑わせてもらいました。
そのご真帆ママがテ〜ブルに来てくださり話をさせてもらえた(毎回話させていただいて感謝です。今回のライブを作り上げるのがだいぶ大変そうでしたね。
さいごに嬉しかった事2点
1、赤いチャイナのおねえさんが顔を確実に覚えてくれた事。
(フッカ〜の販売のさいマウスピースで500円て言う所を
マウスピ〜コ500円と素で噛んだ話は秘密に・・出来ません
でしたすんません
2、フラミンゴHPのニュースを書いてる石井さんを名前で呼んだら
ごっつ喜ばれた事(歌のほうも頑張ってください)
長々と駄文晒しましたが読んでいただいた方 多謝
以上、おとんさんのレポでした。おとんさん、ご協力有難う御座いました ★
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