2012年度 中学生 諸費用一覧 

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    ■ 平常授業の時間割の例
    各教室の時間割は,教室のご案内をご覧ください。

    以下の時間割は,一般的な教室での時間割の例です。たとえば,早い時間に帰宅する中学1年生は,月曜日の5:40〜6:50の時間に数学を受講し,理科と社会は水曜日の5:40〜8:10,国語と英語は金曜日の5:40〜8:10の時間で受講できます。

    一方,部活や生徒会活動などで帰宅が遅くなる中学2年生は,月曜日の7:00〜9:30の数学と英語を受講し,水曜日の7:00〜8:10に理科,そして金曜日の7:00〜9:30に国語と社会を受けることができます。さらに,中2の生徒は水曜日の理科のあとにeトレを受講し,問題演習に徹底的に取り組むこともできます。もちろん,教科の組み合わせは自由ですから,希望すれば週に4日来ることもできます。

    また,部活で帰りが遅くなり,勉強の時間がとれない中学2年生は,月曜日と木曜日の8:20〜9:30に英語と数学を受講できます。なお,月曜日に英語と数学の2教科を受講すると,塾に来るのは週1回になります。

    正しい学習習慣を身につけ,学力を上げていくためには,塾を休まず継続して授業を受けることがもっとも大切です。そのために想育舎では,平常授業は生徒が自分の時間を有効に使えるようにするためにこのような時間割を作成しています。もちろん,春期・夏期・冬期の各講習会では,期末テストの結果を考慮して毎回学力別のクラス編成とし,より効率的な授業体制を整えています。

    中学生の時間割

     
    曜日や科目は教室ごとに異なります。ご希望の教室については,教室のご案内をご覧ください。

    中学生の平常授業