のようだ、みたい


朝焼けみたいに
Single Woman(奥田圭子)
  「Ah私は朝焼けみたいに微妙な女よ Ah夜明けの桟橋に沖を見ているのが似合いね」

綾とり
恋はミステリー(アップルズ)
  「すべての言葉が 綾とりのようだわ」

嵐みたいに
Caribian Wind(松田聖子)
  「時はまるで嵐みたいに二人 引き裂いてしまうわ」

センチメンタル急行(ローズマリー)
「旅立つぼくの胸は嵐のように騒ぐ」

石ころみたいに
青春試考(中村雅俊)
  「歯の浮くせりふで 酔わせたら 石ころみたいに 心を すてた」

イチゴのような
ミッドナイト・ステーション
  「ボニーボニーイチゴのような君のくちびる」

ウサギみたいに
夢の散歩(安田成美)
  「泣いた瞳が ウサギみたい 笑わないで」

海鳥みたいに
Single Woman(奥田圭子)
  「Ah波間を掠める海鳥みたいに生きたい Ah自分で自分の背中を抱きしめているのが似合いね」

海猫みたいに
聖・少女(西城秀樹)
  「海猫みたいに淋しい瞳で」

絵のよう
天に星、地に花(薬師丸ひろ子)
「風はあなたの瞳からふと透き通る絵のように流れてくる」

TOKYO指紅(ルージュ)(世良正則)
  「冷たい九月の雨に 青いブーツが絵のようだよ」

映画のように
恋模様(森山良子)
「古い映画の一コマのようにくちづけたら あなたに赤い傘と悲しみ残し私ゆくわ」

沈黙(野口五郎)
  「サイレント映画のように ひそやかに ああ恋人よ 静かに 泣けよ」
「サイレント映画のように 声も無く ああ哀しみを 静かに抱けよ」
「サイレント映画のように 音も無く 二人の愛に 幕が降りたよ」

絵本のよう
憧れのドーヴィル(西村知美)
  「子供の頃見た絵本のよう」

Strawberry Time(松田聖子)
「子供が絵本をめくるように 胸の扉自然に開くのよ」

オアシスみたいな
モロッコ(森進一)
  「あばずれだったけど オアシスみたいな女だった」

想い出みたいに
隠恋慕(吉田拓郎)
  「雨街 風街 路面電車は 想い出みたいに 横切り消えた」

貝のように
Pearl-White Eve(松田聖子)
  「かたく閉ざした貝のように 生きてきたけど」

鏡みたいな
銀色のハーモニカ(安田成美)
  「鏡みたいな月の渚」

影のように
野良猫(坂口良子)
  「愛し合えた人に捨てられ 影のように歩いてるだけ」

陽炎みたい
ニュートンの林檎(姫乃樹リカ)
  「Ah ひまわりの陽だまり あなたは陽炎みたい」

風のように
くちづけ(岡田奈々)
  「ねえ 私をさらって 風のように素早く」

Strawberry Time(松田聖子)
「綺麗な目の花の妖精 風のように歌う」

もう一度抱きしめて(中村雅俊)
「風のように自由だった日々」

風邪をひいたみたい
恋、みーつけた(真璃子)
  「頬がほてって 胸が乱れて 頭が風邪をひいたみたいで」

ガラスのような君
GIRL(南佳孝)
  「抱きしめたい ガラスのような君を」

ガラスの魚みたい
C(中山美穂)
  「私 夜空ただよう ガラスの魚みたい」

河のような
雨のハイウェイ(原田真二)
  「ワイパーもふるえているよ 河のようなハイウェイ」

ギターの弦が震えだすように
ジュ・テーム(木之内みどり)
  「ギターの弦が震えだすように 響き合うのよ」

銀の蛍のように
星屑を髪に飾って(大西結花)
  「星屑はキラキラと銀の蛍のように二人を包むの」

空気みたいに
Eマイナーのラブ・ソング(中原理恵)
  「空気みたいに邪魔にならない 軽い暮らしに慣れてきたのね」

孔雀のように
原色したいね(C-C-B)
  「孔雀のように羽ばたいて」

C(中山美穂)
「私孔雀みたいに綺麗になってみたい」

雲のように
恩師よ(吉田拓郎)
「流れる雲のように生きろと 瞳細めて優しい声で」

子のように
時間の国のアリス(松田聖子)
「シャム猫のぬいぐるみ抱きしめながら wow wow 叱られた子のように私立ってた」

恋人たちのように
夏服のイブ(松田聖子)
「楽園から追い出された恋人たちのように・・・」

小鳥のように
Auroraの少女(芳本美代子)
「あなたが着せた流行の服を Girl from north country 小鳥のように脱ぎ捨てて」

昨日までハードボイルド(野村宏伸)
「孤独で囲んだ俺の部屋に ノックもしないで君はまるで 自由な小鳥のように不意に舞い込んだ」

くちづけ(岡田奈々)
  「息がつまるほどはじらいながら小鳥のようにふるえているの」

初恋にさよなら(ザ・リリーズ)
「目をつむりふるえてた 二人は小鳥のように」

PARADISO(南佳孝)
「出会う前 小鳥のように自由だった日々へ」

氷のような
夕陽よ、俺を照らせ(西城秀樹)
  「氷のような言葉が溶けて」

子猫のように
あなたと、熱帯(Minako with Wild cat)
「百獣の王 ライオンも 子猫のようにひざまずく」

ニュートンの林檎(姫乃樹リカ)
「子猫のようにまどろみたい 丸まってあなたの手の中で」

もう一度抱きたい(中村雅俊)
  「海はいいね 子猫のようにじゃれていたあの日のままさ」

 

木の葉のように
乙女日和(水谷麻里)
「あなたを知るたび 自分を忘れる そよ風に踊る 木の葉のように」

Caribian Wind (松田聖子)
「水に落ちた木の葉のようだわ」

スピード・ボート(松田聖子)
  「木の葉のように二人 青い海に揺れる」

小舟を岸に結ぶよう
愛に肩寄せて(木之内みどり)
  「あなたが私を抱く手が好き 小舟を岸に結ぶようです」

独楽のように
ボビーに片想い(手塚さとみ)
  「時は独楽のように 二人の心を 回して止まりかけてるの」

コンパスみたいに
想い出の冬休み(西村知美)
  「コンパスみたいに長い脚 爪先立ってもつりあわないね」

砂漠のような
ひとり暮らし(朝加真由美)
   「砂漠のような東京でも ふれあえた恋だった」

磁石のように
抱きしめたい(中原理恵)
  「”I wanna hold your hand"磁石のように ああ腕の中」

私小説のように
哀しみ予報(神田広美)
  「涙で綴る私小説のようにあなたとふたり生きてきたけど
 最後のページめくるように あっけなく あっけなく 愛は終わった」

シルエットのように
今シルエットのように(大橋純子)
  「淡い影のように いつも あなたの影をしたったわ」
「淡い影のように 一人 闇の中をさまようの」

白い翼のように
流線形のハート(近藤真彦)
  「空を舞うセスナ機の白い翼のように先のとがったハートで貫くのさ君を」

主人公のように
哀しみ予報(神田広美)
  「私悲しい主人公のように愚かな女演じたけれど
 読み終えた本を閉じるようにように あっけなく あっけなく 愛は終わった」

少女みたいに
ささやきのステップ(薬師丸ひろ子)
「ほらまるで少女みたい燃える頬」
「ほらまるで少女みたいに揺れる髪」

少年のように
まるで少年のように(坂口良子)
「私のひざに頭をのせて まるで少年のように まるで少年のように」
「私の胸に顔を沈めて まるで少年のように まるで少年のように」

水彩絵具のような
愛なき世代(南沙織)
「水彩絵具のような 小雨にぬれた」

鈴の音のよう
上海エレジー(南こうせつ)
「君の言葉は鈴の音のよう メモに漢字並べて会話した」

砂時計みたいに
Paradise Beach(松原みき)
「砂時計みたいに 心ばかりが サラ・サラ」

スパイ映画のように
氷イチゴの頃(木之内みどり)
「あなたがくれたカセットテープ 声で綴ったラブレター 聞き終わったらスパイ映画のように消えてた恋でした」

墨絵のような
旅愁ー斑鳩にてー
「一筆の墨絵のような山の辺のスケッチを都会のあなたに送ります」

造花のように
てぃーんず ぶるーす(原田真二)
「造花のように美しく 渇いた君はぶるーす」

走馬灯のように
もう一度抱きたい(中村雅俊)
「走馬灯のようだね 君の涙に過ぎ去った時代が映る」

太陽のよう
ニュートンの林檎(姫乃樹リカ)
  「Ah 太陽のようだわ あなたの瞳の光」

太陽みたい
ハロー・サンシャイン(北村優子)
  「ハロー・サンシャイン あなたは私の太陽みたい」

日記(ダイアリー)破くように
辛口(陣内孝則)
  「もう綺麗に忘れてくれ 古い日記(ダイアリー)破くように」

魂のドラム叩くように
ためいきロ。カ・ビ・リー(近藤真彦)
  「魂のドラム強く叩くように俺のこと愛してくれよ」

ためいきみたいな
メロンのためいき(山瀬まみ)
  「蒼いメロンのためいきみたいなキッスを 頬に素早くあげたらはにかむかしら」

弾丸みたい
ミッドナイト・ステーション(近藤真彦)
  「弾丸みたいにふっとばすのさ 曲がりくねったヘアピン・ロード」

知恵の輪
恋はミステリー(アップルズ)
  「二人は解けない 知恵の輪のよう」

チューリップの蕾みたい
チューリップの蕾(大西結花)
  「街角の揺れていてチューリップの蕾みたい」

蝶のように
GIRL(南佳孝)
「心の糸を蝶のように結んで 君のためならたぶん死ねる」

ガラスの部屋(山瀬まみ)
「じらしてあげるわ ひらひらと舞う蝶のように」

Shadow Dancing(The 東南西北)
  「折れそうな指が蝶のように空中で止まる」

シンプル・ラブ(大橋純子)
  「朝露に光る野バラに安らぐ蝶のよう あなたと二人」
   「ため息は街に煌く 青い木の葉のよう あなたと二人」

メイン・テーマ(薬師丸ひろ子)
「あっけないKissのあと ヘッド・ライト点して 蝶のように跳ねる波を見た」

翼のように
地上に降りた天使(水谷麻里)
  「この掌で翼のように あなたの涙 包んであげる」

天使のように
可愛いデビル
「天使のようなBaby face」

くずせるものなら くずしてごらん(CLAXON)
  「セピア色の渚を走る 君は天使のように背に翼を隠している」

手紙のように
すこしだけ やさしく(薬師丸ひろ子)
  「風に吹かれた手紙のように 私の中に舞い込んだ人」

テレビのように
くちびるミュート(島田奈美)
  「くちびるミュートで好きだと言ってね 音消したテレビのように」

時計のように
永遠は1秒のKiss(清水宏次朗)
  「想い出の中のお前は 針の止まった時計のようさ」

ドラムのように
花の精(沢田玉恵)
  「胸の鼓動はドラムみたいに乱れているのに」

鳥のように
スピード・ボート(松田聖子)
  「飛びたつ鳥のように青い海を滑る」

ナイフみたいに
JINGI・愛してもらいます (中山美穂)
  「まなざしをナイフみたいに鋭くして」

We are Wild cat(Minako with wild cat)
「ナイフのように鋭い爪」

投げ出すように
東京メルヘン(木之内みどり、松尾久美子)
  「古いブーツを投げ出すように 私の心捨てるのでしょう」

長い坂を登るようです
青春の坂道(岡田奈々)
  「青春は長い坂を登るようです 誰でも息切らし立ち止まる」
「青春は長い坂を登るようです 誰かの強い腕にしがみつきたいの」
「青春は長い坂を登るようです 誰にもたどりつける先はわからない」

撫子のように
真珠橋(神田広美)
  「女って 撫子のように一人だけ耐えるのですか」
 「女って 撫子のように涙さえかくすのですか」 
「女って 撫子のようにひっそりと咲くだけですか」

波のような
Caribian Wind (松田聖子)
「時はまるで波のように幸福を奪うの」

太陽のツイスト(Johnny)
  「波のように 哀しみが うねりだすぜ」

Why(小林明子)
  「何か言って 波のような 不安にさらわれそう」

Romance(松田聖子)
「今あなたのときめき 波のように感じるの」

人形ね
青い靴(芳本美代子)
「電気仕掛けの人形みたい 音が止んだらもう動けない」

青いめまい(岡田奈々)
  「まるで私あやつり糸の切れた人形ね」

人魚のような
海のスケッチ(石川秀美)
  「海は青空色 人魚のような私たちの影を絵にする」

裸足のマリー(ひかる一平)
「マリー 細い指が人魚のようさ」

塗りつぶすように
 ト・レ・モ・ロ(柏原芳恵)
  「クレヨンでぬり絵を塗りつぶすようにね あの子の影私の笑顔で消してあげるわ」

猫のようさ
マギーへの手紙(中原理恵)
  「男をだめにしていく 女は猫のようだよ」

We are Wild cat(Minako with Wild cat)
「Come on しなやかな猫のように 身をくねらせて」

バイクのようさ
Made in Japan (近藤真彦)
  「まるで俺砂に埋もれてさびついたバイクのようさ」

箱舟のよう
僕たちの箱舟(杉田二郎)
  「恋人よ愛は 残された箱舟のようだ」

花火みたいにね
スピード・ウェイ(中山美穂)
  「花火みたいにね 命燃やしきる それも素敵だわ」

花びらみたいだね
消しゴムで消したジェラシー(島田奈美)
  「花びらみたいだね 風の中のあなたは」

場面のように
ロミオ&ジュリエット’79(畑中葉子)
  「どこかの映画の場面のように あなたはカモメを追いかけて走る」

早鐘みたいな
ひとりぼっちの幸福(岡田奈々)
  「風よ伝えてあの人に 早鐘みたいなときめきを」

薔薇のように
ジュリエットの幻影(まぼろし)
  「ためいきが薔薇のように 風の中浮かんでる」

ボビーに片想い(手塚さとみ)
「あなたの愛って 造花のバラのようなもの」

バラードのように
バラードのように眠れ(少年隊)
  「」

針のよう
ショット ガン(ひかる一平)
「針のような Yeah 雨の中 Yeah たちつくしてた」

パステル・ブルーのためいき(島田奈美)
  「秋の風がもう針のようね」

飛行船みたい
ウィンク・キラー(野村宏伸)
  「君の名前つぶやくたび ぼくは銀河を飛ぶ飛行船みたい」

ひさしみたいな髪形
DUNK(男区)(小泉今日子)
  「ひさしみたいな髪形 雨宿りさえ出来そう」

羊のように
青春まよい人(堀内孝雄)
  「デイ・バッグには自由を詰めて 群れを離れた羊のように」

氷河のようだ
僕たちの箱舟(杉田二郎)
  「氷河のようだね この街は やさしささえ 凍えつくよ」

灯をともすように
リップスティック(桜田淳子)
  「リップスティック さよならの灯をともすように」

ブルースのようさ
スニーカーぶるーす(近藤真彦)
  「街角は雨 ブルースのようさ」

ボールつかむように
派手!!!(中山美穂)
  「薄いガラス製のボールつかむように 抱いて乱暴してこわさないように」

ボクサーのよう
マリオネットの涙(The 東南西北)
  「床に倒れているボクサーのよう」

星くずみたいな 
白い水平線(ザ・ワイルドワンズ)
「Oh,Girl シャワーで濡らした髪を テラスに出て渇かしたね 星くずみたいな想い出さ」

TOKYOベイ・ブルース(スターボー)
  「星くずみたいな 街が夜空に炎えてる」

蛍のように
真珠のピリオド(岩崎宏美)
  「蛍のように光る波がきれいね」

魔法のような
秘密の花園(松田聖子)
  「Moonlight magic 魔法のような 揺れる瞳でじっと見つめて」

まよい子のよう
薔薇詩集(神田広美)
  「人の流れにこづかれながら 見も知らぬ街 まよい子のよう」

マリオネットみたい
マリオネットの涙(The 東南西北)
  「糸をちぎられたマリオネットみたい 魂なくした脱け殻さ」

水すましみたいに
青春試考(中村雅俊)
  「水すましみたいに すいすいと 東京の空を渡るやつもいる」

水のように
雨のハイスクール(芳本美代子)
「Rainy day 水のように Rainy day 流れる愛」

ささやきのステップ(薬師丸ひろ子)
「Talk to me 水のように あなたのささやきが 流れこんでくる」

幸福ロンリーハート(ロブバード)
「水のように流れ出す愛だけを この手のひらに受け止めて 渇いた君に飲ませたい」

春のまどろみ(石井明美)
「瞳を閉じるたび あなたが浮かぶのよ 水のようにしみてくる人」

蜜のような霧
天国でプラトニック(近藤真彦)
  「蜜のような甘い霧が白い部屋に流れる」

胸でFuzz gitar かき鳴らすようさ
スニーカーぶるーす(近藤真彦)
  「胸でFuzz gitar かき鳴らすようさ」

まるでMerry-go-round
2 Much ,I love U.(C-C-B)(
  「南風 つむじ風 振り向くよ君が 輪を描く長い髪 まるでMerry-go-round」

迷路のような
ゆめまくら(木之内みどり)
  「迷路のような街角を あなたは駆けて行く」

メロディーのように
地上に降りた天使(水谷麻里)
  「やわらかなメロディーのように やさしさを降りそそぐ星よ」

物語のよう
時々 妖精のように(香坂みゆき)
  「二人の月日は物語のようです」

矢のように
憧れのドーヴィル(西村知美)
「矢のようにあなたを探しに来た」

雨のハイウェイ(原田真二)
「時だけがぼくの中を 矢のように追い越すよ」

Touch Down(清水宏次朗)
  「海へ鳥たちが矢のように飛ぶよ」

雪のように
パウダー・スノーの妖精(島田奈美)
  「Silence 掌の雪のように Silence 愛も消えてしまうのね」

WOMAN"Wの悲劇"(薬師丸ひろ子)
「雪のような星が降るわ」

妖精のように
時々 妖精のように(香坂みゆき)
  「時々 妖精みたいに舞う恋です」

読みかけの本を・・・ように
雨の日曜日(アグネス・チャン)
  「読みかけの本を一頁ずつめくっていくようにあなたを知るわ」
   「読みかけの本に一頁ずつしおりをはさむように愛を知るわ」

ラジオような
ポータブルラジオが歌っていた(北川剛)
  「雨が歌っているよ 古いラジオのようなバラードを」

レールように
地図のない旅(岡田奈々)
  「ふたり二本のレールのようにつかずはなれず愛したはずよ」

ロケットみたい
わがままな片想い(松田聖子)
  「胸の時計は急ぎ足ね 逢うたびに 秒読みしているロケットみたいときめくのよ」